独立システム

3年後、独立してもいい。しなくてもいい。

創業後、当社の社員として店舗運営に従事したあとは、その店舗の経営者として独立することができます。
またはそのまま当社社員として運営にかかわるなど、希望の形態を選べます。

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店舗の経営者として独立

店舗の経営者として独立することが可能です。この場合、当社の社員扱いからオーナー扱いとなり、当社には営業利益の20%の利益をロイヤリティとしてお支払いいただきます(万が一利益が出ない場合はロイヤリティは発生しません)。給料体制は「営業利益 ― 暖簾代」となります。

独立後も高収益化を目指し、販売促進や店舗指導ほか当社が万全のフォローをいたします。毎日の売り上げ報告義務は継続し、経理・財務関係は当社にて行います。
また、広告物・店舗改装などについてはすべて当社へ依頼し、2号店出店時においても当社へ店舗選定・店舗設計・広告物を依頼していただくこととなります。
事故や病気などで店舗が運営できない場合は、当社が人材のフォローを行います。

独立せず、当社社員して店舗に勤務

誰もが経営者を希望している訳ではありません。ノウハウ習得後も、当社社員という形態のまま店舗運営に携わるという選択肢もございます。
この場合は引き続き、当社から給与を支払います。

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